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院長吉野健一これまでの業績
東京都台東区上野1-20-10風月堂本社ビル6F


 


論文(原著)】【論文(総説,その他)】【著書】【国際学会発表
国内学会発表】【ワークショップ,シンポジスト】【マスメディア


最新の業績(PDFファイル等でご覧いただけます。)



吉野健一,文化放送 玉川美沙たまなび 「眼科医の達人-疲れ目回復の達人-」  2010年08月11日放送



吉野健一,保健教材ニュース第1981号ポスター「視力がいいってどういうこと?」2010年(平成22年)9月25日発行 株式会社インタープレス



吉野健一,保健教材ニュース第1979号小冊子「目のしくみと視力」2010年(平成22年)9月25日発行 株式会社インタープレス



吉野健一,保健教材ニュース中学版 第1527号小冊子「近視と疲れ目の関係」2010年(平成22年)9月5日発行 株式会社インタープレス


吉野院長が平成22年1月15日に行った足立区役所の方を対象とした講演「眼の最新情報、ドライアイ、眼精疲労からレーシックまで」のアンケート結果を掲載致しました。こちらのPDFファイルをご覧ください。(大変参考になった回答94件のうち68件)



吉野健一,保健教材ニュース第1974号ポスター「感染力の強い結膜炎 はやり目」2010年(平成22年)7月5日発行 株式会社インタープレス



吉野健一,保健教材ニュース第1974号小冊子「感染力の強い結膜炎 はやり目」2010年(平成22年)7月5日発行 株式会社インタープレス



吉野健一,WEB R-25女子の気になることがわかる!コラム「ドライアイの原因とオフィスでの対処法を教えて!」 2010年5月14日こちらよりご覧頂けます。



吉野健一,日本経済新聞:日刊,8面,健康  「パソコン・テレビ 画面調整で目の疲れ防ぐ」 2010年5月2日こちらよりご覧頂けます。



2009年3月26日(木)、11:55〜12:50、院長吉野が日本テレビ,おもいっきりイイ!テレビ「健康情報20年の総決算“NO.1ドクターズ”がズバリ回答! 素朴な大疑問ザ・ファイナルというテーマで"生出演"しました。こちらよりご覧頂けます。



2008年11月12日(水)、11:55〜12:50、院長吉野が日本テレビ,おもいっきりイイ!テレビ「患者が選んだNo1ドクターが伝授!視力キープ&回復術、老眼・遠近両用コンタクトレンズ・眼内レンズというテーマで"生出演"しました。こちらよりご覧頂けます。



吉野健一,週刊 東京大学新聞 「視力革命 到来 レーシックなどで脱・眼鏡」  2008年11月4日 こちらよりご覧頂けます。



2008年5月14日(水)、11:55〜12:50、院長吉野が日本テレビ,おもいっきりイイ!テレビ「視力キープ&回復術、白内障・老眼と近視矯正手術レーシック」というテーマで"生出演"しましたこちらよりご覧頂けます。



2008年2月27日(水)、9:55〜11:25、院長吉野がジテレビ:『ハピふる!』に「眼精疲労とドライアイ」というテーマで出演しました。



2008年1月9日(水)、12:20〜12:50、院長吉野が日本テレビ,おもいっきりイイ!テレビ,「眼の健康を保つ!」に出演しました。内容はこちらよりご覧頂けます。



LASIKではないもうひとつの視力回復法オルソケラトロジーについての世界初、そして唯一のリファレンス。迷走するオルソケラトロジーの現状を打開する正当な情報を開示(エルゼビア・ジャパンによる本書紹介の小冊子より抜粋)。内容紹介はこちらのPDFファイルよりご覧いただけます。

吉野健一監訳,「オルソケラトロジー原理と実践(Orthokeratology Principles and Practice)」2006.10.5 エルゼビア・ジャパン




吉野健一,知って得する各科の”ノウハウ”「学童期の近視治療について」、治療3月増刊号Vol.87,P1388-1392(2005)

吉野健一,ランチョンセミナー2:アジア人に対するCustomized LASIK,「Customized LASIKの優位性〜実際の臨床経験からの考察」、第20回日本眼内レンズ屈折矯正手術学会,2005.6.17

山形新聞朝刊「オルソケラトロジ−手術なしで近視矯正」2006.2.10

吉野健一,季刊セフルドクター「目の疲れと効果的な目薬の選び方」2006.6.1 Vol.37 P38-41(株)ジャパンライフデザインシステムズ

吉野健一,日刊現代「新しい近視矯正法オルソケラトロジーの威力と危なさ」、2006年10月20日  P13

吉野健一,学校保健ニュース中学版、2007年9月25日発行 NO.1430「目を大切にしよう・近視と環境設定」小冊子版

吉野健一,学校保健ニュース中学版、2007年9月25日発行 NO.1430「目を大切にしよう・近視と環境設定」ポスター版

吉野健一,学校保健ニュース中学版、2007年9月25日発行 NO.1430「目を大切にしよう・近視と環境設定」ポスター版

吉野健一,学健教材ニュース、2008年3月5日発行 NO.1896「目の役わり 目のトラブル」解説

吉野健一,学健教材ニュース、2008年3月5日発行 NO.1896「目の役わり 目のトラブル」解説カラーポスター




【論文(原著)】


Saito I, Terauchi K, Shimuta M, Nishimura S, Yoshino K, Takeuchi T, Tsubota K, Miyasaka N: Expression of cell adhesion molecules in the salivary and lacrimal gland of Sjogren's syndrome. J Clin Anal. 7. 180-187. 1993

2

Tsubota K, Toda I, Yagi Y, Ogawa Y, Ono M, Yoshino K: Three different types of dry eye syndrome. Cornea. 13. 202-209. 1994

3

Ono M, Saito I, Yoshino K, Tsubota K, Moro I: Distribution of IgA1- and IgA2-containing cells in lacrimal glands of patients with Sjogren's syndrome. Regional Immunol. 6. 218-224. 1994

4

Yoshino K, Pflugfelder SC, Tseng SCG: Substrate modulation of morphology, growth, and tear protein production by cultured human lacrimal gland epithelial cells. Experimental Cell Research 220: 138-51, 1995

5

Yoshino K, Monroy D, Pflugfelder SC: Cholinergic stimulation of lactoferrin and epidermal growth factor secretion by the human lacrimal gland. Cornea 15: 617-621, 1996

6

Yoshino K, Garg R, Monroy D, Ji Z, Pflugfelder SC: Production and secretion of transforming growth factor β(TGF-β) by the human lacrimal gland. Curr Eye Res 15: 615-624, 1996

7

Gupta A, Monroy D, Ji Z, Yoshino K, Huang A, Pflugfelder SC: Transforming growth factor β-1 and β-2 in human tear fluid. Curr Eye Res 15: 605-614, 1996

8

Pflugfelder SC, Tseng SCG, Yoshino K, Monroy D, Felix C, Reis BL: Correlation of goblet cell density and mucosal epithelial membrane mucin expression with rose bengal staining in patients with ocular irritation. Ophthalmology 104: 223-235, 1997

9

Tsubota K, Inoue H, Ando K, Ono M, Yoshino K, Saito I: Adenovirus-mediated gene transfer to the ocular surface epithelium. Exp. Eye Res. 67: 531-538, 1998

10

Yoshino K: Establishment of a human lacrimal gland epithelial culture system with in vivo mimicry and its substrate modulation. Cornea 19 (suppl. 1) S26-S36, 2000




【論文(総説,その他)】

吉野健一,坪田一男,小野眞史,山田昌和.涙液分泌減少症における免疫学的考察 臨眼 45 1199-1202(1991)

小野眞史,坪田一男,吉野健一,山田昌和.涙液のクリアランステスト 臨眼 45 1143-1147(1991)

3

吉野健一.Sjogren 症候群と眼科的検査ーより正確な診断のためにー  医学のあゆみ 163 35-38(1992)

4

山田昌和,吉野健一,小野眞史,沢充,宮田和典,西田輝夫,石橋泰久,濱野孝,木下茂,坪田一男,藤島浩.ドライアイ -定義と概念- 眼紀 43 1289-1293(1992)

5

小川葉子,鴨下泉,小野眞史,吉野健一,坪田一男.糖尿病患者のドライアイ あたらしい眼科 7 1143-1147(1992)

6

榛村重人,真島行彦,島崎潤,山田昌和,深川和己,小川葉子,苗加謙応,小野眞史,大竹雄一郎,佐藤直樹,吉野健一,根来和美,高野博子,吉野圭子,高村悦子,米虫節夫,戸田郁子,藤島浩,坪田一男.多施設二重盲検法によるドライアイに対するヒアルロン酸ナトリウム点眼液の臨床評価 あたらしい眼科 10 611-616(1993)

7

吉野健一,Pflugfelder SC.アメリカにおけるドライアイの現状 Dry Eye Update in U.S.A. あたらしい眼,11,1147-1156(1994)

8

小川葉子,吉野健一,Pflugfelder SC.鼻刺激 Schirmer テスト.あたらしい眼科 12 1093-1094(1995)

9

吉野健一,sjogren症候群:結膜上皮細胞におけるサイトカインとEBウイルス遺伝子の発現(抄訳・解説抄),MEDICAL BRIEFSIN vol.9 No.1 1996

10

秦誠一郎,坪田一男,吉野健一:製法の違いによるレンズ特性の変化.日コレ誌,39:139-142(1997)

11

吉野健一,ドライアイとオキュラーサーフェス ドライアイの病因論 - シェーグレン症候群を中心に-.臨眼 51 71-75 (1997)

12

吉野健一,炎症性疾患としてのドライアイに対する治療の可能性.日本眼炎症学会誌,1:26-30(1999)

13

吉野健一,ドライアイとSjoegren症候群の新しい治療法.新しい眼科, 16:1507-1513(1999)

14

吉野健一,ヒト涙腺上皮細胞初代培養系の確立と各種培養基質の増殖,分化に及ぼす影響 歯科学報, VOL.100,No.2 P 125-126 (2000)

15

島崎潤,ビッセン宮島弘子,坪田一男,吉野健一,戸田郁子,堀好子 Photo therapeutic Keratoplasty(PTK)の適 応と効果 眼臨報,VOL.94,No.8 P1056 (2000)

16

吉野健一,強膜レンズ.あたらしい眼科,17:977-978 (2000)

17

加藤直子,只野貴示枝,吉野健一,小野真史,坪田一男,小口芳久 シェーグレン症候群患者の涙腺組織の電子顕微鏡的観察 日眼雑誌眼,VOL.105臨時増刊号, P178(2001)

18

小野真史,伊藤丈夫;中裕亮;八木幸子,吉野健一,坪田一男,水分およびラクトフェリン分泌減少を伴うシェーグレン症候群涙腺腺房細胞腫大 日眼雑誌眼,VOL.105臨時増刊号,P179 (2001)

19

坪田一男,井上孝,水口清,佐藤裕,中野洋子,斎藤一郎,吉野健一,野々山進,下野正基 シェーグレン症候群における腺破壊のメカニズムと涙液および唾液分泌の分子機構 に関する研究 歯科学報, VOL.102,No.3 P168-170 (2002)

20

吉野健一,オルソケラトロジーレンズ〜適応、処方を中心に〜.日本眼内レンズ屈折手術学会誌,(IOL&RS )Vol.16,No.2,P181-189(2002)

21

吉野健一,CL vs LASIK「CLの立場から」.日本コンタクトレンズ学会誌,Vol.44.4, P243-246(2002)

22

吉野健一,「オルソケラトロジー:企画にあたって」(1)(2)(3)(4)(5)(6).日本コンタクトレンズ学会誌,Vol.45.3, P165(2003)

23

吉野健一,「オルソケラトロジー」.あたらしい眼科,Vol.20(No4) P465-470 (2003)

24

吉野健一,「オルソケラトロジーにおけるトラブルについて教えて下さい」.あたらしい眼科,Vol.20,臨時増刊号,P173-178 (2003)

25

吉野健一,「オルソケラトロジー、屈折矯正メカニズムと処方原理」.日コレ誌Vol.45:227-232(2003)

26

吉野健一,「オルソケラトロジーの将来」.日コレ誌Vol.46,P245-248(2004)

27

吉野健一,知って得する各科の”ノウハウ”「学童期の近視治療について」、治療3月増刊号Vol.87,P1388-1392(2005)

28

吉野健一,屈折矯正手術の新しい展開「Orthokeratology」.IOL&RS VOl.19.No.2,2005P168-173

29

ALO4943A 点眼液のアレルギー性結膜炎に対する点眼回数の検討|-1日2回点眼と1日4回点眼の比較-あたらしい眼科 VOL.23 No.10 P1325-1336 (2006)  雑賀寿和,藤岡達彦,小川葉子,吉野健一,石岡みさき,黒田章仁,青木繁,大竹博司,山林茂樹,越智利行,二階堂寛俊,広田篤,三井清次郎,熊野祐司,林研,宮田和典,安藤誠 

30

吉野健一,CLバトルロイヤルサードステージ 第7回 「オルソケラトロジーを考える その1 -適応、処方編-」.日コレ誌Vol.48.3 , P141-151(2006.9)

31

吉野健一,CLバトルロイヤルサードステージ 第 8回 「オルソケラトロジーを考える その2 -使用方法、合併症、将来編-」.日コレ誌Vol.48.4 , P206-215(2006.12)

32

吉野健一,知っておきたいCL(オルソケラトロジー)合併症 第22回.日コレ誌Vol.48.4 , P267-268(2006.12)

33

吉野健一,「オルソケラトロジーによる合併症(1)不正乱視」あたらしい眼科Vol24 No.8・写真セミナー279 P1041〜1042 (2007.8) 

34

吉野健一,「オルソケラトロジーによる合併症(2)角膜感染症」あたらしい眼科Vol24 No.9・写真セミナー280 P1191〜 P1192 (2007.9) 

35

吉野健一,「4.オルソケラトロジーによる合併症(3)角膜上皮下混濁」あたらしい眼科Vol24 No.10・写真セミナー281 P1311〜 P1312 (2007.10) 

36

吉野健一,「コンタクトレンズ診療uo-date 4.オルソケラトロジー」OPHTHALMIC FORESIGHT Vol.13 No1 p10-11 萬有製薬 (2008.4)

37

吉野健一,知っておきたいCL合併症 第28回「破損SCLによる角膜上皮障害」日コレ誌 50: P 207-208,2008

38

吉野健一ドライアイ患者を対象としたヒアレイン点眼液とティアバランス点眼液の比較試験  医学と歯学 別冊 P101-110 Vol.62 No.1 2009 自然科学社

39

吉野健一,CLバトルロイヤルサードステージ 第20回 「治療用コンタクトレンズを考える その1 -SCL編-」.日コレ誌Vol.52. 1 , P12-29 (2010.3)

40

吉野健一,CLバトルロイヤルサードステージ 第21回 「治療用コンタクトレンズを考える その2 -HCLの治療効果-」.日コレ誌Vol.52. 2 , P113-121 (2010.6)

41

佐竹良之,吉野健一,私の処方 私の治療 第2回 「強膜レンズについて 識者のコメント」.日コレ誌Vol.52. 2 , P153-154 (2010.6)

42

吉野健一,「日本コンタクトレンズ学会誌第52巻第2号 編集後記」.日コレ誌Vol.52. 2 , 巻末 (2010.6)




【著書】


岡本茂樹,吉野健一,Epstein Barr ウイルス 坪田一男,樋田哲夫編.眼科学アップデイト 東京 診断と診療社 P49-53(1993)

2

Yoshino K, Tseng SCG, Pflugfelder SC: The characterization of human lacrimal gland acinar and ductal epithelia on various culture systems. In :,Sjogren's syndrome - State of the art. (Homma M, Sugai S, Tojo T, Miyasaka N, Akizuki M).Amsterdam : Kugler Publications, P227-230, (1994)

3

吉野健一,コンタクトレンズの未来ー屈折手術とコンタクトレンズ 水谷由紀夫,坪田一男編.カラーアトラス「コンタクトレンズの基礎と臨床」東京 診断と治療社 P233-243(1996)

4

吉野健一,どうして涙液に生物活性因子が含まれているんだろう? 谷原秀信編.眼科臨床医のためのやさしい分子生物学ーDNAで見直される眼科診療ー 東京 診断と治療社 P10-14(1998)

5

吉野健一,熱消毒.下村嘉一,田野保雄編.眼科診療プラクティス,34 ディスポーザブルコンタクトレンズのすべて 東京 文光堂 P52-55;1:(1998)

6

吉野健一,コンタクトレンズは粘膜に触れる 茂木健司,坪田一男,宮地良樹,瀧川雅浩編.皮膚科診療プラクティス,2 粘膜病変を診るP191-194 東京 文光堂(1998)

7

吉野健一,コンタクトレンズの社会的側面.坪田一男編.眼科外来シリーズ2,リフラクティブ外来ー屈折矯正手術とコンタクトレンズーP162-171 東京 メジカルビュー社(1998)

8

吉野健一,II-5 自己免疫疾患との関連性.渡辺仁,田野保雄編.眼科診療プラクティス,41 ドライアイのすべて 東京 文光堂 P52-55;1:(1998)

9

吉野健一,坪田一男:ドライアイ 千原悦夫,河野眞一郎編.外眼部疾患 -診療と外来小手術のこつ- 東京 南江堂

10

吉野健一,LASIK診療のセットアップー外来ー.坪田一男編.LASIKの実際ーその最先端技術のノウハウ. 東京 診断と治療社 P14-24(2000)

11

吉野健一,ドライアイクリニック.坪田一男編.シェーグレン症候群ー涙腺がやられる全身性自己免疫疾患. 東京 医学書院 P54-68(2000)

12

吉野健一,涙腺生検方法と病理診断法.江口勝美編.シェーグレン症候群診断の手技・手法マニュアル.日本シェーグレン研究会 P57-65 (2000)

13

吉野健一,坪田一男:ドライアイ研究会編.ドライアイクリニックの立ち上げ方.ドライアイ診療PPP(Prefered Pattern of Practice).東京 メディカルビュー P94-109 (2002)

14

吉野健一,眼科診療プラクティス Vol.6 No6.屈折矯正法の正しい選択「orthokeratology」P130-134 (2003)

15

吉野健一,コンタクトレンズ Ad Libitum 改正第2版 (7), オルソケラトロジーP139-143 (2004)

16

吉野健一,眼科プラクティス,オキュラーサーフェスのすべて 「コンタクトレンズによるドライアイ治療」P115-117 (2005)

17

吉野健一,眼科プラクティス9 屈折矯正完全版「オルソケラトロジーの適応と合併症対策」2006.5.17 P90-91 文光堂

18

吉野健一,眼科開業医のための疑問・難問解決策「屈折矯正治療、屈折矯正治療が可能な場合と勧めてはいけない場合」2006.10.5 P28-29 診断と治療社

19

吉野健一,眼科開業医のための疑問・難問解決策「オルソケラトロジーの現状と展望について」2006.10.5 P30-31 診断と治療社

20

吉野健一監訳,「オルソケラトロジー原理と実践(Orthokeratology Principles and Practice)」2006.10.5 エルゼビア・ジャパン

21

吉野健一,眼科プラクティス VoL 13 角膜外来のエッセンス 「術後角膜上皮管理のための治療用コンタクトレンズ 」 2007.1.24 P216-217 文光堂

22

服部芳伸吉野健一,「後輩指導に役立つ!処置のポイント」眼科ケア Vol.10 No.3 2008、P44〜49 メディカ出版

23

服部芳伸吉野健一,「患者さんのタイプ別 ハード VS ソフト」眼科ケア Vol.10 No.7 2008、P44〜47 メディカ出版

24

吉野健一,眼科インストラクションコース16 アレルギー性眼疾患とドライアイ−重症度別治療法「ドライアイ・Sjogren症候群」P62〜69 2008.7.10 メディカルビュー社

25

服部芳伸吉野健一,患者さんから浴びせられる眼科疾患100の質問〜達人はどう答え、どう対応するか〜「いろんな種類のコンタクトレンズが出ていますが、どのコンタクトレンズが一番安全ですか?」メディカルビュー P36-37 (2008.9.15)

26

吉野健一,『眼科医が教える 目の衰え・疲れ目がスッキリする本』PHP文庫 2009.2.14 

27

吉野健一,眼科プラクティスVoL 27 標準コンタクトレンズ診療5.新しい屈折矯正法 オルソケラトロジーの処方 5)合併症 P241-244 2009.5.24 文光堂

28

吉野健一,眼科プラクティスVoL 27 標準コンタクトレンズ診療5.強膜レンズ(Boston Scleral Lens) P154-157 2009.5.24 文光堂

29

吉野健一,「患者さんが知りたい!レーシックの疑問25、レーシック以外にはどんな屈折矯正手段があるの?」眼科ケア Vol.12  No.2 2010、P18-20 メディカ出版

30

吉野健一,新 眼科レジデント・戦略ガイド 第T章 A-5 「 開業はパラダイスか?」P24-35 診断と治療社 2010.3.25

31

吉野健一,「はじめてのオルソケラトロジーQ&A 第2回オルソケラトロジーのガイドライン」眼科ケア Vol.12 No.6 2010、P56〜59 メディカ出版



【国際学会発表】

Yoshino K, M. Ono, Y. Ogawa, K. Tsubota. Three different types of dry eye syndrome. ARVO. 1991年5月

2

Yoshino K, S.C.G. Tseng, S.C..Pflugfelder. The characterization of human lacrimal gland acinar and ductal epithelia in various cluture systems. 第4回国際シェーグレン症候群学会.東京.1993年8月

3

Yoshino K,A.Gupta, S.C.G. Tseng, S.C. Pflugfelder. Tear protein synthesis and dIgA uptake in human lacrimal gland acinar culture. ARVO. 1994年5月

4

Yoshino K ,D. Monroy, D.Tse,S.C.pflugfelder. Cholinergic stimulation of tear protein secretion by human lacrimal gland explants .ARVO. 1995年5月

5

Yoshino K, H. Inoue, I. Saito, K. Tsubota. Stimulation of tear protein secretion by neurotransmitters in bovine lacrimal gland explants,in vitro simpl eassay.ARVO. 1997年5月

6

Kenichi Yoshino,M.D.,Michiho Suzuki,M.D.,Toyokazu Komiya. 「Comparison of the quality of vision in patients with postoperative LASIK and post 0rtho-K treatment,both with myopia less than -4D」.GLOBAL ORTHOKERATOLOGY SYMPOSIUM (第一回オルソケラトロジー国際学会). 2002年8月(カナダ・トロント)

7

Kenich Yoshino, MD PhD(Guest Speakers)
The Results of the Euclid OK-1 Orthokeratology Lens Clinical Trial in Japan and A Review of Possible Complications.
The 1st Asia Orthokeratology Contact Lens Conference (AOCLC) July 19~20, 2008 in Seoul, Korea.

8

Kenichi Yoshino,M.D.,第一回中日(大連)眼科専門医学術検討会
講演 「日本におけるユーグリド社製オルソケラトロジー(OK−1)臨床治験の結果、合併症の総括」 2010年4月18日(中国大連)




【国内学会発表】


吉野健一,佐野泰史,上杉るり子,矢部比呂夫.膨隆水晶体による急性閉塞緑内障眼への人工水晶体挿入術.第59回九州眼科学会.1989年7月

2

吉野健一,坪田一男,小野眞史,山田昌和.涙液減少症における免疫学的考察.第44回日本臨床眼科学会.1990年2月

3

吉野健一,味沢篤,小野眞史,小川葉子,坪田一男.HIV感染とドライアイについて.第15回角膜カンファランス.1991年2月

4

吉野健一,小野眞史,山田昌和,坪田一男.ドライアイと自己免疫.第35回日本リウマチ学会総会.1991年4月

5

吉野健一,小口芳久,小野眞史,小川葉子,坪田一男,西村敏,斉藤一郎.シェーグレン症候群腺局所における細胞接着分子の発現.第36回日本リウマチ学会総会.1991年5月

6

吉野健一,坪田一男,小野眞史,味沢篤,山口剛,山本伸二,本田三男.HIV感染患者涙液におけるPCR法を用いたHIV遺伝子の検索.第45回日本臨床眼科学会.1991年10月

7

吉野健一,小野眞史,寺内久美子,坪田一男,小口芳久.シェーグレン症候群涙腺におけるVLA-4/VCAM-1細胞接着経路について.第16回角膜カンファランス.1992年2月

8

吉野健一,Scheffer C.G. Tseng,Stephen C. Pflugfelder.初代ヒト涙腺上皮細胞培養系の確立と各種培養基質の形態,増殖,蛋白合成へ及ぼす影響.第20回角膜カンファランス.1996年2月

9

吉野健一,井上裕子,斎藤一郎,坪田一男.神経伝達物質の涙液蛋白分泌に及ぼす影響.第21回角膜カンファランス.1997年2月

10

吉野健一,山田昌和,坪田一男.コンタクトレンズコールド消毒液による眼薬剤アレルギー.第24回角膜カンファランス.2000年2月

11

吉野健一,小宮豊一,Janis M Cotter,Perry Rosenthal,坪田一男.強膜レンズによる重症ドライアイの治療.第25回角膜カンファランス.2000年2月

12

吉野健一,小宮豊一,坪田一男,Janis M Cotter,Perry Rosenthal.強膜レンズによるスティーブンス・ジョンソン症候群の治療.日本コンタクトレンズ学会.2000年6月(山口)

13

吉野健一,MPS(multipurpose solution)による眼薬剤アレルギー.日本コンタクトレンズ学会.2000年6月(山口)

14

吉野健一,Orthokeratologyについて.日本コンタクトレンズ学会.2001年6月(東京)

15

吉野健一,「-4.0D以下の近視眼に対するLASIk後とオルソケラトロジー後の視機能の比較」.日本コンタクトレンズ学会.2003年7月(大阪)

16

吉野健一,ランチョンセミナー2:アジア人に対するCustomized LASIK,「Customized LASIKの優位性〜実際の臨床経験からの考察」 第20回日本眼内レンズ屈折矯正手術学会,200年6月17日

17

吉野健一,シンポジウム8:オルソケラトロジー「屈折矯正原理と処方メカニズム」 第20回日本眼内レンズ屈折矯正手術学会,2005.6月18日

18

石岡みさき、中川尚、吉野健一,インストラクションコース「開業医における前眼部外来」 第60回日本眼科臨床学会,2006.10月5日

19

吉野健一(オーガナイザイー),シンポジウム19:「コンタクトレンズ最近の進歩」 第60回日本眼科臨床学会,2006.10月8日

20

吉野健一、鈴木久晴、森秀樹、小野眞史、五十嵐勉、高橋永幸、田嶋友子、臼井正彦、高橋浩,一般公演:「オルソケラトロジーレンズ OK-1の大規模長期臨床成績」 第50回日本コンタクトレンズ学会総会,2007年7月8日(東京)

21

鈴木久晴、吉野健一、小野眞史、五十嵐勉、高橋永幸、田嶋友子、高橋浩,一般公演:「角膜厚と角膜体積変化を用いたOK-1オルソケラトロジーレンズによる角膜形状変化の評価」 第50回日本コンタクトレンズ学会総会,2007年7月8日(東京)

22

吉野健一,秦誠一郎,忍足和浩,望月弘嗣,河合正孝,羽藤晋,山田昌和,一般公演:「コンタクトレンズ関連角膜炎に対するフルオロキノロン剤の効果」 第61回日本臨床眼科学会,2007年10月12日(京都)

23

藤武淳一,川北哲也,後藤晋,松本幸裕,榛村重人,吉野健一,坪田一男.オルソケラトロジー経過中に角膜潰瘍を認めた一例.第52回日本コンタクトレン ズ学会.平成21年7月12日.大阪

24

矢部比呂夫、吉野健一,シンポジュウム8 涙小管閉塞の治療:「涙嚢鼻腔吻合術の応用」第33回 日本眼科手術学会 2010年1月23日(東京)

25

吉野健一,一般講演 「合併症 」座長 第53回日本コンタクトレンズ学会総会 2010年7月10日(東京都新宿)

26

吉野健一,シンポジウム6 演題名: オルソケラトロジー  「誰でもわかるコンタクトレンズ講座(基礎と実践)」 第46回日本眼光学学会総会 2010年9月5日(横浜 )


【ワークショップ,シンポジスト】


吉野健一,神経伝達物質の涙液蛋白分泌に及ぼす影響- シェーグレン症候群に関連して ミシェーグレン症候群市川セミナー.1997.4

2

吉野健一,ニューロペプチド薬剤による涙液蛋白分泌促進.第17回眼薬理学会(盛岡)1998.2

3

吉野健一,眼炎症性疾患の新しい治療,ドライアイ.第32回眼炎症学会.1998.6

4

吉野健一,「眼科成人病と最新眼科治療」上野法人会主催.1998.4

5

吉野健一,ドライアイの治療ー涙腺からのアプローチー -Lacrimal Gland ApproFach for Dry Eye Therapy-.京都コルネアクラブ.1998.12.5

6

吉野健一,「研究と臨床の接点」平成10年度東京歯科大学口腔科学研究センター(HRCワークショップ)1999.3.5

7

吉野健一,「ドライアイ治療 - 涙腺からのアプローチ -」日本医科大学症例研究会,1999.6

8

吉野健一,「強膜レンズ」COST.2000.

9

吉野健一,「ドライアイについて/全身疾患にともなうドライアイ」浦安医師会,2000.11.20

10

吉野健一,眼科領域における最新治療へのアプローチ,スティーブンス-ジョンソン症候群,屈折矯正治療 他.第62回下谷薬学研修会(下谷薬剤師会),東京,2001.4.27

11

吉野健一,「強膜レンズとオルソケラトロジー」,大島眼科病院,第7回アドバンストセミナー,2001.5.23

12

吉野健一,「オルソケラトロジー」,松山全日空ホテル,第2回瀬戸内LASIK倶楽部勉強会,2001.8.18

13

吉野健一,「オルソケラトロジー」,東京コンファレンスセンター,第8回リフラクトサ−ジャリ−研究会,2002.1.12

14

吉野健一,「最新!治療用特殊コンタクトレンズ,強角膜レンズ,オルソケラトロジー」,東京歯科大学イブニングセミナー,2002.1.31

15

吉野健一,「最新!治療用特殊コンタクトレンズ,強角膜レンズ,オルソケラトロジー」, 京橋,日本橋眼科医会学術講演,2002.3.6

16

吉野健一,「最新!治療用特殊コンタクトレンズ,強角膜レンズ,オルソケラトロジー」,日本医科大学症例研究会,2002.3.14

17

吉野健一,「オルソケラトロジー」,第14回COST,2002.7.12

18

吉野健一,最新屈折矯正法「オルソケラトロジーの最新の知見」.日本コンタクトレンズ学会.2002年7月(愛媛)

19

吉野健一,スキルトランスファー「マイクロケラトームの使い方」第26回日本眼科手術学会総会.2003年1月(京都)

20

吉野健一,「オルソケラトロジー概論」,北海道角膜セミナー,2003.4.12

21

吉野健一,「オルソケラトロジー概論(治験に先だって)」,第一回東京医科大学大学院特別セミナー.2003.7.10

22

吉野健一,「オルソケラトロジー外論(治験に先立って)」,参天製薬,東京・神奈川エリア2003年下期,社外講師研修会.2004.2.10

23

吉野健一,屈折矯正手術の未来「オルソケラトロジー」,第19回日本眼内レンズ屈折手術学会.2004.6.16(山口)

24

吉野健一,「膠原病と目」,全国膠原病友の会千葉県支部、医療講演会.2005.5.8

25

吉野健一,「オルソケラトロジー/Orthokeratology」,第3回瞳会勉強会.2005.5.16

26

吉野健一,「plano-scan LASIK v.s. wave-front LASIK 〜実際の臨床経験からの考察〜」.第二回千駄木眼科フォーラム2005.7.14

27

吉野健一,「オルソケラトロジーの現在,過去,未来」.慶應義塾大学カンファランスルーム.2005.9.1

28

吉野健一,「オルソケラトロジー概論」.第9回Cornea Update Seminar・Tokyo 2005.10.29

29

吉野健一,「膠原病と目〜シェーグレン症候群を中心に〜」.新宿区眼科講演会. 2006.2.18

30

吉野健一,「本当はどうなの?オルソケラトロジー〜今飛びつくべきか?〜」.第四回千駄木眼科フォーラム2006.7.13

31

吉野健一,「ドライアイとオキュラーサフェス」.第一回 Brown Bag Ophthalmic Club. 2006.7.15

32

吉野健一,「ドライアイとオキュラーサフェス」.第三回多摩地区アップデートセミナー. 2006.10.21

33

吉野健一,「治療用特殊コンタクトレンズ,第1部.強角膜レンズ(The Boston Scleral Lens:BSL).第2部.Orthokeratologyの基礎と臨床) 」.東京歯科大学眼科学教室「ドーナッツセミナー」2006.11.15

34

吉野健一,「前眼部コース『ドライアイを極めよう』」.東京都眼科医会 平成19年度卒後研修研究会 2008.1.26

35

吉野健一,「ボストンレンズ」「最新オルソケラトロジー情報」、東京歯科大学市川総合病院「ドーナッツセミナー」 2008.4.16

36

吉野健一,「Orthikeratologyの疫学と基礎と臨床ー最新!!治療用特殊コンタクトレンズー」、 慶応大学病院眼科学教室教育講演  2008.10.2

37

吉野健一第2回眼抗加齢医学研究会 講習会:「老視コンタクトレンズ」2008.11.2
眼抗加齢医学研究会のホームページはこちら

38

吉野健一,「前眼部コース『ドライアイを極めよう』」.東京都眼科医会 平成20年度卒後研修研究会 2009.1.24

39

吉野健一,「オルソケラトロジー・アップデート〜ガイドライン公布に先立って〜」.第四回西東京市眼科医会学術講演会 2009.1.28

40

吉野健一,「オルソケトロジー・アップデート〜ガイドライン公布に先立って〜」.第16回城東地区眼疾患セミナー 2009.2.25

41

吉野健一,「多焦点眼内レンズについて」第6回"Brown Bag Opthalmic Club"ファイザー製薬(株)本社クイントビルOvall Hall  2009.4.11

42

吉野健一,豊島区眼科医会講演会「オルソケラトロジーの実際 〜厚生労働省承認後の流れ〜」 豊島区医師会館 2009.6.13

43

吉野健一,第一回オルソケラトロジー講習会「オルソKレンズによる眼障害」平成21年7月12日(日) グランキューブ大阪

44

吉野健一,講演 「オルソケラトロジーの承認後の展望」 平成21年7月25日(土) 宮田眼科病院(宮崎県)

45

吉野健一,足立区役所職員の方を対象とした講演 「眼の最新情報、ドライアイ、眼精疲労からレーシックまで」 平成22年1月15日(金) 足立区役所

※講演内容に関するアンケート結果を掲載致しました。こちらのPDFファイルをご覧ください。
(大変参考になった回答94件のうち68件)

46

吉野健一,「オルソケラトロジーの実際〜厚生労働省承認とその後の流れ〜」.第4回 Eyeランドセミナー.2010年5月22日〜23日(高松)

47

吉野健一,第2回東日本眼瞼痙攣シンポジウム 「 ボトックス診療のあれこれ」 ベルサール八重洲2階 Room A+B+C 2010年6月5日

48

吉野健一,佐世保市眼科医会学術講演会 特別講演「オルソケラトロジーの実際〜厚生労働省の承認とその後の流れ〜」 平成22年6月23日 (佐世保市)

49

吉野健一,第12回 千駄木眼科フォーラム「いよいよ始まるオルソケラトロジー〜ガイドラインの紹介〜」平成22年7月22日 (台東区上野)

50

吉野健一,眼科診療アップデートセミナー2010( in 東京 ) 角結膜「オルソケラトロジーの実際」 平成22年7月25日


    【啓蒙・マスメディア】


1

TBS報道特集「クスリが原因!?光を奪う病気の恐怖」出演吉野健一 2001.3.4

2

MacPower「デスクトップの書斎術・VDT症候群とドライアイ」吉野健一2001.6

3

テレビ東京ニュースアイ「涙点プラグ」出演吉野健一 2001.12.25

4

サンケイスポーツ「日帰り白内障手術」吉野健一 2001.9.14

5

月刊ばんぶう「ドライアイ外来」テクノストレス眼症の先端研究と診療を平行して勧める。吉野健一 2002.3.1

6

月刊基金「疲れたカラダの救急箱・ドライアイ」吉野健一 2002.4.1

7

日刊スポーツ「目は口ほどにものを言う」角膜矯正治療法オルソ・ケラトロジー他。吉野健一 2002.4.1〜5

8

読売weekly「寝て治す近視矯正コンタクトレンズの”威力”」吉野健一 2002.7.7

新潮社ENGINE「さらば、メガネよ!近視矯正手術体験ルポ」吉野健一 2002.8.1

10

日経トレンディ「健康ブームのウソホント、眼精疲労」吉野健一 2002.9.1

11

日経クリック「パソコン疲れ解消法」吉野健一2002.9.8

12

週刊眼鏡新聞「最新屈折矯正法・Which is the best?オルソケラトロジー」吉野健一2002.7.19

13

サンケイスポーツ「名医登場・ドライアイ治療の第一人者」吉野健一2002.10.21

14

TBS朝の情報番組 おはよう!グッディ「快体新書・ドライアイ」出演吉野健一2002.12.9,10,11

15

月刊保険診療「時代のニーズに合致:ドライアイ外来吉野健一2003.2.10

16

健康探偵団「眼精疲労」吉野健一2003.8 (住友生命監修)

17

保健同人「暮らしと健康」レーシックを行う眼科専門医のいる医療機関 吉野眼科クリニック2003.8

18

フジテレビ「トリビアの泉」出演吉野健一2003.7.2

19

オリコン・メディカル「患者が決めた!いい病院ランキング」眼科部門第1位吉野健一2003.9.1

20

講談社へぇの本「トリビアの泉・」吉野健一2003.9.3

21

学研「Bagleベーグル」先生、教えて!・疲れたしょぼしょぼ目をリフレッシュする方法は?吉野健一2004.1 P72

22

にっこうけんぽ「教えてドクター・ドライアイ」吉野健一2004.1・2 P16-17

23

マガジンハウス「HANAKO」女性のためのお医者さん最新リスト吉野健一2004.2.11 P67

24

小学館「0ggi(オッジ3月号)」キレイ度Upの「眼力」回復作戦 吉野健一2004.3.1 P170-171

25

東京スポーツ「撃退!!花粉症」花粉症とドライアイ・・・ 吉野健一2004.2.24,25,26

26

講談社Style「疲れ目、充血、ドライアイかも!?」吉野健一2004.4

27

産経新聞「視力回復手術,15分間で近視にサヨナラ」吉野健一2004.7.24朝刊

28

マガジンハウス「HANAKO」頼りになるお医者さん最新リスト吉野健一2004.10.27. P70

29

小学館「DIME」お疲れのその眼、こうして回復→視界良好。吉野健一2004.11.4. P30

30

朝日新聞朝刊「夜つけるコンタクト」って?睡眠中の視力矯正「オルソケラトロジー」吉野健一2004.12.1.P25

31

コンタクトレンズ関連トピックNo.3吉野健一2004.12(AMOジャパン)

32

リクルート月刊かもめ、気になる企業・業界の10人が占うどうなる2010年「将来の医療に必要なものは」吉野健一2005.1.1P12

33

34

MONO:モノ・マガジン「ハイビジョン&地上デジタル放送の極意、テレビを見る環境と目の疲れ、目の乾き」吉野健一2005.7.2. P51

35

朝日新聞朝刊「疲れ目防止のツボ、パソコン作業で乾燥大敵」吉野健一,2005.6.28.P35

36

ワコール「ユトリエ」Vol.19 日常感じる、目の疲れ〜ドライアイ〜吉野健一,2005.8.P6-7

37

Health & Lifeヘルスアンドライフ、その症状にジャストフィットな専門外来「ドライアイ外来」吉野健一,2005.12 P14-15 法研

38

ナーシング・トゥディ「行ってきました専門外来、ドライアイ外来」吉野健一,2006.2 P64-66 日本看護協会出版会

39

吉野健一,山形新聞朝刊「オルソケラトロジ−手術なしで近視矯正」2006.2.10

40

吉野健一,季刊セフルドクター「目の疲れと効果的な目薬の選び方」2006.6.1 Vol.37 P38-41(株)ジャパンライフデザインシステムズ

41

吉野健一,朝日新聞朝刊「元気のひけつ、パソコンと目の疲れ」、2006年6月5日発刊 P3 朝日新聞社

42

吉野健一,学校保健ニュース高校版 9月15日発行 NO.1395 P3 「コンタクトレンズによるトラブルを防ぐために」小冊子版 

43

吉野健一,学健教材ニュース、2006年9月25日発行 NO.1913「人間の目にある見えない部分、目の盲点」解説カラーポスター

44

吉野健一,日経ヘルス『オルソケラトロジー、レンズを夜間装着するだけで視力回復「最新矯正法」を受ける前の要チェック項目』、2006年9月号 P103 日経BP社

45

吉野健一,からだにいいこと「数字が語る日本(裏)健康事情 / 91.6% (VDT作業者で目の疲れ・痛みの自覚がある人)」、2006年11月号  P114  祥伝社

46

吉野健一,日刊現代「新しい近視矯正法オルソケラトロジーの威力と危なさ」、2006年10月20日  P13

47

吉野健一,株式会社A・ヒューマン「キャリア塾キャリアインタビュー(1)(2)(3)」、2007年5月9日

48

吉野健一,産経新聞朝刊「体の悩み聞いて効く、ドライアイ」、2007年7月4日  P20

49

吉野健一,学校保健ニュース高校版 2007年9月15日発行 NO.1428 P6「ドライアイを予防しよう」小冊子版

50

吉野健一,学校保健ニュース中学版 2007年9月25日発行 NO.1430「目を大切にしよう・近視と環境設定」小冊子版

51

吉野健一,学校保健ニュース中学版 2007年9月25日発行 NO.1430「目を大切にしよう・近視と環境設定」ポスター版

52

吉野健一「疲れ目の原因と対策」 先生、教えて! からだの学校 ?ナショナルホームページ 2007.9

53

吉野健一,美的10月号(小学館) 「視力矯正で、コンタクトや眼鏡のいらない快適生活へ」P171〜178、2007.10.1

54

吉野健一,TMDC MATE No.248「ドライアイ」 東京医師歯科医師組合  2007.10.1

55

吉野健一,健生ニュース 「コンタクトレンズによる目のトラブル」ポスター版 10月5日発行 NO.2325

56

吉野健一,週刊ポスト 「男を磨く健康指南、ドライアイ」 11月16日号 NO.1942 P92〜93

57

吉野健一,サンキュ! No.140 P228〜231 「その不快症状、もしかしてドライアイ」 ベネッセ  2007.11

58

吉野健一,日経ヘルス「オルソケラトロジー『最新治療法』を受ける前の要チェック項目」 特別編集版2007年冬号 P 7

59

吉野健一,DHスタイル新春特集 P78〜79 「きれいな瞳のためのドライアイ対策」デンタルダイヤモンド社  2008.1.1

60

吉野健一,日本テレビ,おもいっきりイイ!テレビ,「眼の健康を保つ!」に出演,2008年1月9日、12:20〜12:50

61

吉野健一,日本テレビ3分クッキング「3分シリーズ健康ドライアイ」,平成20年2月放送テキストP106−107

62

吉野健一,フジテレビ:『ハピふる!』「眼精疲労とドライアイ」に出演、2008年2月27日、9:55〜11:25

63

吉野健一,学健教材ニュース、2008年3月5日発行 NO.1896「目の役わり 目のトラブル」解説

64

吉野健一,学健教材ニュース、2008年3月5日発行 NO.1896「目の役わり 目のトラブル」解説カラーポスター

65

吉野健一,Style 4月号、講談社 「助けてドクター! 弱り目にたたり目!?オフィス空間の“目の大敵”を侮るなかれ」P247、2008.4.1

66

吉野健一おもいっきりイイ!テレビ「視力キープ&回復術、白内障・老眼と近視矯正手術レーシック」に出演、2008年5月14日(水)、11:55〜12:50

67

吉野健一,学研 Bagle(ベーグル) 「うわさの視力回復法、最新レポート40代でも視力は回復できますか?」 P54−56、2008.6

68

吉野健一,学健教材ニュース、2008年7月5日発行 NO.1907「ウィルス感染で起こる、はやり目」解説小冊子P4-5

69

吉野健一,デジマガVol 86 2008年 7月号ウーマンズカルテ「ドライアイ」P43〜46 

70

吉野健一,学健教材ニュース、2008年7月15日発行 NO.1907「ウィルス感染で起こる、はやり目」解説カラーポスター

71

吉野健一,KENPO No .277 「パソコン作業の多い人はドライアイに気をつけて」2008.8 P12-13 東京都情報サービス産業健康保険組合

72

吉野健一,リクルートL25「ドライアイの原因とオフィスでの対処法を教えて!」、2008年8月8日-28日 P30

73

吉野健一おもいっきりイイ!テレビBOOKS「サングラスで紫外線をブロックして目の老化防止」、2008年8-9月号 P5

74

吉野健一,学健教材ニュース、2008年9月5日発行 NO.1460「事故による目のケガ」解説小冊子 P6-7

75

吉野健一,学健教材ニュース、2008年9月5日発行 NO.1461「パソコンやテレビゲームのやり過ぎに注意!!VDT症候群」解説小冊子 P6-7

76

吉野健一,学健教材ニュース、2008年9月25日発行 NO.1462「事故による目のケガ」解説カラーポスター

77

吉野健一,学健教材ニュース、2008年9月25日発行 NO.1463「パソコンやテレビゲームのやり過ぎに注意!!VDT症候群」解説カラーポスター

78

吉野健一,週刊 東京大学新聞 「視力革命 到来 レーシックなどで脱・眼鏡」  2008年11月4日

79

吉野健一おもいっきりイイ!テレビ「患者が選んだNo1ドクターが伝授!視力キープ&回復術、老眼・遠近両用コンタクトレンズ・眼内レンズ」に出演、2008年11月12日(水)、11:55〜12:50

80

吉野健一月刊TVガイドミューズ12月号健康の美なもと眼の疲れを撃退!眼精疲労予防Vol.13 2008.12.1 P156

91

吉野健一,リクルートR25「朝になったら出ているあいつ・・・汚れ?それとも涙の結晶?目ヤニのヒミツに迫った!」、2008年12月11日 N0.219 P19

92

吉野健一,リクルートR25「泣いた後に目がはれてしまった!どうやってケアすればいいの?」、2009年2月26日 N0.98 P25

93

吉野健一,パーゴルフ「疲れ目を解消してスコアアップ」第39巻12号 2009.3.15 P63-65

94

吉野健一,おもいっきりイイテレビ「老眼、近視、白内障を食い止めよう 40歳からの視力キープ&改善法」第3巻1号 2009.4.1 P71-75

95

吉野健一暮らしのモノ批評誌MONOQLO「ドライアイ用目薬売れ筋9製品完全テスト」5月号 2009.5.1 P76-78

96

吉野健一おもいっきりイイ!テレビ「健康情報20年の総決算“NO.1ドクターズ”がズバリ回答! 素朴な大疑問ザ・ファイナル」に出演、2009年3月26日(木)、11:55〜12:50

97

吉野健一日経トレンディ2009年5月号 「保険外治療」のお値段 レーシック(目の屈折矯正手術)P134-135 2009年5月1日

98

吉野健一旬刊健康管理情報、健康のひろば「中年の疲れ目は老眼のサイン」第1680号 2009.5.21 P4 法研

99

吉野健一日本経済新聞(夕刊)らいふプラス「寝ているだけで近視を矯正オルソケラトロジー」 2009.6.12 P7

100

吉野健一テレビ朝日”スーパーモーニング”「老眼対策と予防法」出演 2009.6.18 AM 8:00

101

吉野健一マガジンハウス「HANAKO」からだメンテナンス 眼精疲労・ドライアイ 2009.7.1. P58-60

102

吉野健一週刊大衆 「疲れ目の凶元は老眼とドライアイ 老眼鏡をかけてストレス除去を!」2010年1月18日号 双葉社P85-87

103

吉野健一,学校保健ニュース高校版、2010年3月15日・25日号NO.1511「目のつくりと、見るための働き」小冊子マンガ付録付 P4-7 

104

吉野健一,もっと知ろう からだのこと15「目のつくりと、見るための働き」マンガ P1-39 株式会社インタープレス

105

吉野健一,学校保健ニュース高校版春休み特大号 NO.1511「目のつくりと、見るための働き」解説カラーポスター

106

吉野健一,ヘルシーチャートシリーズ3 目(大型ポスター) 「目について知ろう」 2010年3月31日 株式会社インタープレス

107

吉野健一,月刊ベターホーム 特集 「目、大切にしていますか?」 2010年4月1日 P33-41 雪印メミルクグループ

108

吉野健一,経営情報5 「白内障」 Vol456(2010年5月号) P13-14 株式会社星和ビジネスサポート

109

吉野健一,日本経済新聞:日刊,8面,健康  「パソコン・テレビ 画面調整で目の疲れ防ぐ」 2010年5月2日こちらよりご覧頂けます。

110

吉野健一,WEB R-25女子の気になることがわかる!コラム「ドライアイの原因とオフィスでの対処法を教えて!」 2010年5月14日こちらよりご覧頂けます。

111

吉野健一,暮らしと健康 「相談室 Question3 眼精疲労」  P75  2010年7月号 保健同人社   

112

吉野健一,保健教材ニュース第1974号ポスター「感染力の強い結膜炎 はやり目」2010年(平成22年)7月5日発行 株式会社インタープレス

113

吉野健一,保健教材ニュース第1974号小冊子「感染力の強い結膜炎 はやり目」2010年(平成22年)7月5日発行 株式会社インタープレス

114

吉野健一,クロワッサン いつもでも丈夫でいたい、目と歯と脳の健康 「目の疲れを取る生活習慣があります。」2010年8月10日号 マガジンハウス

115

吉野健一,笑顔 「目ぢからがアップする 瞳★アンチエイジング」 P4-7 2010年8月 保健同人社

116

吉野健一,文化放送 玉川美沙たまなび 「眼科医の達人-疲れ目回復の達人-」  2010年08月11日放送

117

吉野健一,いきいき 「すっきりしたい疲れ目 かすみ目」2010年10月号 P24-27 いきいき株式会社



東京都台東区上野の吉野眼科クリニック
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